スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ワーホリじゃ、もったいない!」職業留学②

海外事業・カナダ
10 /14 2018
「ワーホリじゃ、もったいない!」職業選択のための留学(職業留学)のご案内
最近多い大学や専門学校の単位習得留学は、同級生達と集団行動、授業を終えると日本語でばかり話しているので、英語が上達せず、、何しに来られているのかな~?と思う場面に、よく出会います。

ワーキングホリデー制度は、外国で3か月程度、英語の勉強をして職業体験ができる貴重なビザです。
人手不足の日本は別として、留学生や経験の少ない若者が外国で働くことは至難の業…そしてワーホリの若者達が働く場所は、ほとんど飲食店です。

IGCが提供する先の職業留学プログラムでは、どうせ飲食店で働くのならフードビジネスの専門英語を7か月間しっかり学習し、プラス7か月間のインターン(Coop)で働きます(ワーホリは8か月)。

留学生ビザなので修了後に大学進学も可能でアレンジできます(ワーホリは帰国しなければなりません)。
また会計マネジメントや設計職など、所謂ホワイトカラーの職場体験は、ワーホリでは叶いません。

以上が職業留学の付加価値の高さです。
就労ビザにつながる可能性をもち、ご本人が望めば世界トップクラスの大学進学も可能です。

少子化の日本、大切な子ども達に質の高い教育を提供したく「若者たちよ、大志を抱け!」という思いでいます。
これまで留学した人、英語が話せる人は沢山いますが、外国で働ける人、英語で仕事ができる人はまだ多くはないです。

若いうちに少しでも外国で仕事をして、日本に帰ってきてくれたらな~と願っています。

ビル

コメント

非公開コメント

HISADA KAZUE

「自分らしく働くため」のキャリア支援に注力。キャリア開発セミナーを海外で企画するなど、キャリア教育のグローバル化を図っている。楽観主義と適応力が長所だと、自分では思っているのですが。。^^;

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。